メールでのお問い合わせ

よくあるご質問

美容医療について、いろいろな不安や疑問をお持ちの方は数多くいらっしゃると思います。
代表的なご質問、問い合わせについてお答えいたします。
以下の質問以外に気になることがございましたら、気軽にメールまたは電話でご相談ください。内容については、最新の情報に基づいて更新させていただく場合もございます。

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診療全般について

費用が病院によってかなり違うのですが?
当院では自由診療のみ行っておりますので、各種保険(国民健康保険、社会保険など)の取り扱いはございません。クリニックによって施術に対する考え方の違いが金額の違いになっている、、と私自身は思っております。
失敗が怖いのですが?
しっかりとカウンセリング(メリットとデメリット、リスクの説明)をし、納得していただいた上で施術します。ですので、ご自身が納得のいかない施術は行いませんし、私達が不適切と判断した施術についても、申し訳ありませんが、お断りする場合もございます。医療行為に100%のものはなく、その評価をするのはドクターではなく受けられた方ご自身ですので、ご心配なことは遠慮なくお申し付けください。
もちろん最新の技術、知識の習得、ご来院いただく方との日々の診療を大切に思う気持ちはスタッフ一同、常に心がけています。
手術を受ける前にどういうことに気をつければよいですか?
施術を受けられる方と私たちのお互いの理解が最も大切です。処置、施術の内容については、細かい心配事や疑問点もすべてお伝えください。
現在治療中のご病気(高血圧、糖尿病など)のある方は、手術が難しい場合もありますので、かならず使用しているお薬をお教えください。事前にかかりつけ医に相談していただく場合もございます。
施術後はクリニックでケアをしてくれるのですか?
術後の経過は必ずお伝え致しますが、気になる点やご心配なことがございましたら、遠慮なくご連絡ください。当方で行った処置については、しっかりとケア致します。
美容クリニックはどうしても連絡しにくいのですが、、、?
そういった方にも気軽に連絡していただけるように、アットホームで、親切、丁寧な対応を全員で心がけています。皆様のご意見、ご希望が“当院をつくっていく最大の力”になると思っておりますので、どんな小さな・細かいことでもお伝えください。対応について、気に入らなかった点、改善した方が良いと思われる点などもございましたら、遠慮なくご意見ください。 お電話が難しい場合は、メール相談(24時間Web相談)も大歓迎です。

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二重術について

埋没法は腫れたり青あざが出たりしますか?
術後3日から1週間くらいの腫れはでますが、腫れは日に日にどんどん落ち着いてきます。青あざ(内出血)は起こりにくいですが、もし出たとしても1~2週間前後で目立ちにくくなります。
埋没法はもどるのですか?
もどる可能性は0ではありません。ですのでしっかりしたラインを作るために、埋没法3点止めをおすすめしています。術前から二重が戻りやすいと判断した時は、脂肪とり二重、部分切開、全切開法、たるみとり法や目頭切開手術をおすすめする場合もあります。
切開法もできますか?
埋没法でご希望のキレイな二重ができなかった人、まぶたの厚み・たるみが強い人やまぶたの開きが弱い人には、切開二重法をおすすめする場合があります。切開二重法は埋没二重法に比べて、二重ラインの安定は抜群ですが、術後の腫れがより強いこと、傷ができる(時間が経てば、見た目でわからなくなります)こと、二重幅の修正が難しいことをご理解頂いた上で、切開二重手法は考えてもらっています。

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医療脱毛について

痛みはありますか?
フォトセラピーを応用した最新の医療光脱毛機器で、お肌の負担を最小限に抑えて行います。照射するときに少し輪ゴムではじく程度の軽い痛みはございますが、照射後に痛みが続くことはありません。医療用治療器ですので、エステやサロンの脱毛と比べ、安全で、圧倒的効果を出すことができます。
脱毛後に日常生活の制限はありますか?
脱毛前は、日焼けと毛抜き(2~3週前から)脱毛は控えて下さい。脱毛後は特にありませんが、治療期間中は日焼けは避けてください。
脱毛は何回ぐらい通院すればいいですか?
毛には、治療に反応しやすい時期が約2か月ごとに訪れます。2か月ごとに通院していただくのが安全で、最も効率が良いです。個人差はありますが、5〜6回程度の通院でかなりの効果が期待できます。軟毛、剛毛といったレーザーでは反応しにくい毛も、きれいになることもあります。日焼け直後には治療をお断りする場合もございます。
皮膚の術後トラブルはありませんか?
ご心配な方には、治療前にお肌の状態をチェックして行っています。“Skintel”という最新の肌診断装置(メラニン測定器)を用いて、現在のお肌に最適な出力を測定してから照射しますので、皮膚トラブルはほとんどありません。

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若返り術について

目の下や目元の小ジワで一番効果的な方法は何ですか?
しわのタイプによっておすすめするものは全く異なりますが、まずはボツリヌストキシン、ヒアルロン酸といった注射、光治療やHIFUなどを用いたお肌のひきしめ等が良いと思います。しかし、しわ、たるみが強い場合はその他の方法をおすすめする場合もあります。
(ボトックスの場合)一部位であれば、どんなにシワの本数が多くても追加費用はかかりませんか?
注入する場所によって金額が決まっており、しわの数では変わりません。注入場所が増えれば、金額は変わってきます。
ボトックスとヒアルロン酸の違いは何ですか?
大きく分けると、ボトックスは「笑うとできる表情しわ」を抑え、ヒアルロン酸は「深いしわの溝を埋めて」、しわを薄くするものです。しわの状態によっては同じ場所にふたつをあわせて使う場合もあります。カウンセリングで気になるところを診察させてください。

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ワキの手術について

ワキの汗を減らす手術の後、ワキ以外の汗は多くなりませんか?
ワキの症状だけを抑えますので、ワキ以外の体の部分の汗がふえる心配はありません。
手術後はまったく汗をかかなくなるのでしょうか?
かく汗を全くゼロにはできませんが、汗腺の働きは弱くできるので、汗は日常生活に支障なくなる程度には減ります。当院ではできるだけ症状をおさえるべく、当院オリジナルの方法で手術を行っています。
ワキガの手術は何歳からできますか?
14歳以上(中学3年生)でおすすめしておりますが、ご家族とお話し合いをして、ご本人の希望が強ければ、その限りではございません。
ワキのボトックスとワキガの手術の違いを教えてください。
・ボトックス=  効果は3〜6か月の持続、においには効果が少ない、ワキ汗を抑える
         効果は強い、日常生活に負担なし、キズはできない
・手術=     効果がずっと持続する、においをしっかり抑える、汗には効果が少し
         弱いことがある、術後1週間はワキに負担をかけることができない、
         通院が必要(2~3回)
においが気になる方には、手術をおすすめしています。

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隆鼻術について

プロテーゼの手術の仕上がりは自然ですか?
お顔のライン(正面、横顔)をしっかりと診察させてもらって、鼻の形に合わせて仕上げていきます。明らかに高すぎるプロテーゼを希望されるときには自然にならない可能性もあり、おすすめしないこともあります。
プロテーゼがブラックライトで光ることはありませんか?
ないと思って下さい。
ヒアルロン酸による降鼻術でどのくらい高くできますか?
自然できれいな鼻筋をつくることができます。しかし、鼻先の形は変わりません。
プロテーゼを入れることで目頭が引っ張られませんか?
術後の腫れがあるときには少し引っ張られている感じになりますが、腫れが落ち着けば
戻ります。つっぱり感も1か月くらいでなくなります。

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痩身術について

メソセラピー注射の効果はどれくらい持続しますか?
注射によって変化を起こした脂肪細胞が再び大きくなることはありません。
メソセラピー注射は1回で効果がでますか?
1回の注射でも効果はありますが、1か月ごとに4〜5回の注射をおすすめしています。注射すればするほど効果がでてきます。もちろん一般的なダイエットの併用はおすすめします。より確実に・早く・ダウンタイムなく効果を出すにはBNLS注射が良いと思います。BNLS注射は1〜2週おきに3〜4回くらい注射することで、しっかりとした部分やせができます。

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フェイスリフトについて

ほほやあご、首のたるみは気になるのですが、手術は怖いです。どのようにしたらよいでしょうか?
気になるたるみの場所、たるみの程度、希望される効果によって、おすすめするものは変わってきます。ご相談に来ていただき、しっかりとお話をして、ご自身の希望に一番近い方法を選んでいただくとよいかと思います。ヒアルロン酸、ボツリヌストキシン、PRP注入治療、HIFU治療(高密度焦点式超音波)、切らない糸のリフト、切るフェイスリフトなどたくさんのバリエーションを準備しております。得られる効果と施術後経過などもあわせてお考えください。もちろん無理矢理に手術をすすめることは決して致しません。

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豊胸について

胸を大きくするには、どの様な方法がありますか?
豊胸には3つの方法があります。
1.シリコンバック豊胸
・メリット=2〜3カップは確実に大きくできる、大きさが半永久的に持続する。
・デメリット=術後に腫れ・痛みが出やすく、術後1週間のダウンタイムが必要。
2.ヒアルロン酸豊胸
・メリット=手軽(20〜30分程度で終了)で、ダウンタイムが少ない。
・デメリット=1〜2カップ程度のバストアップ、2〜3年で吸収されてしまう。
3.脂肪注入豊胸
・メリット=気になる脂肪も同時に減量でき、アレルギーを起こさない。
・デメリット=脂肪を採る部分にも傷ができ、定着する脂肪は3〜5割
※どの方法にもメリット・デメリットがありますので、それぞれの方法をしっかり理解して選んでいただくのが安心です。
手術は痛いですか?
豊胸の方法によって麻酔は変えています。手術中の痛みは、薬でコントロールしながら(場合によっては眠ってもらっています)手術をすすめていますので、ご安心ください。手術後は、痛み止めの薬を使ってもらっています。
授乳でたるんだ胸・しぼんだ胸もキレイになりますか?
たるみやしぼんでいる程度にもよりますが、シリコンバッグ豊胸でボリュームアップすることで、お胸全体にキレイにハリを出すことができます。
脂肪注入で胸はどのくらい大きく出来ますか?
移動した脂肪の定着する割合によって変わりますが、半カップ程度から1カップのバストアップができます。いろいろな新しい方法で脂肪の定着率が高くなり、より大きな胸にできるようにも言われていますが、実際には2カップ以上のバストアップが長い期間持続できるというまでには達していないのが現状です。

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脂肪吸引について

脂肪吸引の失敗はありませんか?
いわゆる失敗とは、術後の凹凸や脂肪の取り残しを指すと思います。その様な結果にならないために極細の繊細な吸引機器を使って、時間をかけ・丁寧・確実・安全に施術しております。手術後にご心配なことがあれば、手厚くアフターフォローもしておりますので、気になること、ご心配なことは何でもお伝え下さい。
体重は減りますか?
太ももやお腹の脂肪吸引ではたくさんの脂肪をとってサイズダウンすることはできますが、脂肪=脂(油)で水より軽いので、体重自体が大きく減ることはありません。
脂肪吸引は痛いですか?
手術中の痛みは、麻酔薬を組み合わせて(場合によっては眠ってもらって)痛みをコントロールしながら手術をすすめていますので、ご安心ください。手術後は筋肉痛の様な痛みが出ますが、痛み止めの薬を処方しております。

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脂肪注入について

副作用はありませんか?
ご自身の脂肪を使ってのボリュームアップですので、アレルギーなどの異物反応を起こすこともありません。
しこりはできませんか?
さわって分かるほどの大きなしこりは、ほぼできません。当院ではしこりにならないような工夫=採取・濃縮した新鮮な脂肪を大至急細かく加工し、定着しやすいように多層に分けてまんべんなく脂肪を注入しています。脂肪を一か所に大量注入することがしこりの一番の原因になりますので、丁寧・繊細に細かく分けて注入しています。
脂肪注入手術は痛いですか?
手術は麻酔で眠ってもらった上で進めておりますのでご安心ください。手術後は脂肪をとった部分に筋肉痛の様な痛み、脂肪を入れた部分にズキズキする軽い痛みが出ますが、痛み止めの薬で痛みは軽減できます。

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082-836-4821 メールでのお問い合わせ
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